No. 01
Château de Montfrin
シャトー・ドゥ・モンフラン
アルベキーナ種の単一品種のみを使用したスウィートタイプ。青リンゴやキウィを思わせる清々しい香りと、澄んだ金色の輝きが特徴です。口に含むとフルーティーな香りが広がり、後味にはまろやかなアーモンドのニュアンス。温野菜や白身魚など繊細な食材と好相性の、マイルドで親しみやすい一本です。
詳しく見る →「モンフラン(Mons Fremens)」は、ラテン語で“野生動物の山”を意味します。
ローヌ南東端のテラス状に連なる丘の中腹、約70ヘクタールのオリーブ畑で、
栽培から搾油、瓶詰めまでを一貫して手がける、極めて希少なシングルエステートです。
No. 01
シャトー・ドゥ・モンフラン
アルベキーナ種の単一品種のみを使用したスウィートタイプ。青リンゴやキウィを思わせる清々しい香りと、澄んだ金色の輝きが特徴です。口に含むとフルーティーな香りが広がり、後味にはまろやかなアーモンドのニュアンス。温野菜や白身魚など繊細な食材と好相性の、マイルドで親しみやすい一本です。
詳しく見る →
No. 02
プティ・シャトー
南仏原産のプティ・リビエール種を主体に、トスカーナ由来のモライオーロ種とコラティーナ種をブレンド。鮮烈なスパイシーさと青々とした風味が特徴で、開封直後は辛みや刺激が際立ちます。渋み・辛みはポリフェノール(オレオカンタール)に由来する生命力の証。風味のしっかりした料理と抜群の相性を発揮します。
詳しく見る →EU基準(酸度0.8%以下)を
はるかに下回る驚異的な低酸度
パリ農業見本市
「パリ・コンクール」金賞受賞
『FLOS OLEI』世界の
ベストオリーブオイル20選出